
ブーケを作っていますが、とてもお客さんには好評です。また、周囲に新しいマンションが増えて、お花を好む人が増えています。お花の好きなお客さんとお話をしているだけで楽しいですね。
清水さんは、手を見せながら、少し手が荒れるのがね、と少し残念そう。
いつか、お店を持ちたいですか、と尋ねると、花屋さんは、きつい仕事なのでね、と今のままでいいという感じです。やはり花屋さんの仕事というのは大変なんですね。
数日前に入荷した、大きめの胡蝶ランを棚から引き出し、少し誇らしげに見せてくれました。その後は、この胡蝶ランの話で大盛り上がりということになりました。
清水さん、これからもよろしくお願いします。